この度、ハートサインを用いた研究がPHR(Personal Health Record)を活用した心不全管理の社会実装を目指す研究課題として、令和8年度AMED「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケアサービス実用化研究事業)」に採択され、本研究の主体である国立大学法人三重大学(研究代表者:大学院医学系研究科 循環器・腎臓内科学 教授 土肥薫)より、これまでの取組みと今後のハートサイン研究に関するプレスリリースが発表されました。
詳細につきましては、以下よりご覧いただけます。
■ プレスリリース詳細はこちら
https://www.mie-u.ac.jp/news/topics/2026/10/phr.html
■令和8年度AMED採択内容についてはこちら
https://www.amed.go.jp/koubo/03002/02/C_00004.html
今後とも、ハートサインの研究・開発へのご支援をよろしくお願い申し上げます。
2026年10月22日 研究について